新着情報

減築&リノベーション完成見学会開催!

恵那市で築30年の2階建て住宅のリノベーション工事を施工中です。

こちらの施主様の要望は

将来 年をとると2階が不便になるため減築の希望
また、築30年ということで、耐震を考えと平屋にして頑丈にしてほしい。
そして建物のイメージは今時の感じにしたい。

っというものでした。

現在の工事前の建物はこちら

工事前

工事前

上空から ドローンで撮影した動画もあります。

完成イメージ図は

大きくイメージが変わります。

12月15日(土)・16日(日) には、完成見学会を開催致します。

見学をご希望の方に 当社より事前にご案内を差し上げます。
よろしければ お問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

 

 

カテゴリー: news

2017年 ZEH実績報告

株式会社大野工機はネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業のZEHビルダーに登録しております。

2016年度の実績報告と、2020年までの目標を報告させていただきます。

 

ZEH+Nearly普及目標 ZEH割合
2016年度 10% 0%
2017年度 15% 10%
2018年度 18%
2019年度 40%
2020年度 50%

 

カテゴリー: news

「木の家博覧会」開催は終了しました。

「木の家博覧会」開催は終了しました。
当日は、お忙しい中、ご来場していただいた皆様に 心より感謝いたしております。また、皆様の『雨楽な家』への『お声』や『笑顔』 により、とても内容の濃い『イベント』になりました。

カテゴリー: news

恵那市にて木の家博覧会開催!

雨楽な家
無垢の木と、漆喰、自然素材。
職人技でつくる「雨楽な家」は
全棟構造計算を実施しております。

「雨楽な家」という名前には、自然に感謝し自然の現象を楽しみながら暮らしたいという願い、日本人の美意識や伝統を次代に伝えたいという思いがこめられています。

国産の桧・杉の木造軸組工法を採用し、モダンなデザインの中に伝統の職人技が生きる「雨楽な家」では、全棟構造計算を実施。

地域に負けない強い木の家づくりに取り組んでいます。

安心。安全な「木の家づくり」についてよくわかる「木の家博覧会」へぜひお越し下さい。

「木の家博覧会」

開催日:3月3日(土)・4日(日) 時間 10:00~17:00

会場:恵那市共同福祉会館

当日は、薪ストーブの実物展示や家づくりなんでも相談会を開催致します。

是非お気軽にお越し下さい。

 

 

 

カテゴリー: news

岐阜県の木を使った家づくりには 助成金があります。

今年も岐阜の木をで家づくり支援事業が始まりました。

この支援事業 豊かな森林を未来へ引き継ぐ為に

岐阜県の木をつかって、岐阜県の森林を守り育てることが目的の事業で

岐阜県の木を使った住宅の 新築・リフォーム(内装改修)に助成金が支払われます。

当社は 岐阜の木で家づくり協力工務店です!(岐阜県認定)

助成金額は 新築 20万円から最大32万円/棟 リフォーム 4万円~最大16万円/棟

 

詳しくは 岐阜県のホームページをご覧下さい。

http://www.pref.gifu.lg.jp/sangyo/shinrin/mokuzai-sangyo/11545/iedukuri.html

カテゴリー: news

ぎふ省エネ住宅建設支援事業費補助金について

今がチャンス!ぎふ省エネ住宅建設支援事業費補助金を活用して賢くマイホームを!

 

新しく家を建てよう、家に最新の設備を取り入れようという方には、国からは減税、自治体からは補助金や助成金などの名目でさまざまなサポートを受けることができます。

家を建てるなら、これらの各制度を上手に組み合わせて家づくりに活用したいものです。

いまどんな制度が利用できるのか、申請の方法などわからない場合はお気軽にご相談ください。

 

ぎふ省エネ住宅建設支援事業費補助金の募集が始まりました。

この制度は、温室効果ガス削減など環境負荷の低減等を促進し、高い省エネルギー性能等を有する住宅の普及及び

省エネ住宅の新築、改修における県内工務店の育成支援を図るため、岐阜県内の工務店で平成28年省エネルギー基準等を満たした木造住宅を新築又は改修すると最大40万円を補助する制度です。

お申込できる対象の方は下記の通り

次の全てに該当する方であれば、お申し込みいただけます。

(1)自ら居住するために補助対象事業を行う方※1

(2)補助金の交付申請年度の3月31日までに、補助対象事業が完了※2し実績報告書の提出ができる方

(3)県税の滞納がない方

※1工事請負契約を平成29年4月1日以降に締結した方に限ります。

※2補助対象事業が完了したときとは、工事が終了しているとともに、申請者が当該住宅の所在地に住所を変更した時です。

 

補助対象事業

県内において以下の基本基準をすべて満たす住宅の新築又は既存住宅の改修が、補助対象事業です。

<基本基準>

(1)一戸建の住宅(住宅の用途に供する部分の床面積の合計が延べ面積の1/2以上)

(2)「建築物のエネルギー消費性能向上に関する法津」(建築物省エネ法)に基づく平成28年省エネルギー基準に適合する住宅

(3)「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度による劣化対策等級2以上に適合する住宅

(4)延べ面積300平方メートル未満の木造住宅(在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法及び丸太組工法に限る。)

(5)県内に本店を有し、建設業許可を取得している事業者により施工される住宅

 

 

募集予定戸数及び補助金額

【募集予定戸数】

250戸程度※

※申込申請総額が予算枠を上回る場合は、抽選となります。(先着順ではありません。)

【補助金額】

○新築の場合

定額30万円/戸

○既存住宅の改修

対象費用の1/2(限度額30万円/戸)

○下記の1又は2のいずれかに該当する場合は、10万円/戸を加算(計40万円)

 

申請手続きの概要

 

カテゴリー: news